体が休まる理想の寝姿勢とは?


実は、理想の寝姿勢は立っている状態なんです。
その姿勢が、背骨から首のS字カーブが最も自然。
体の一部だけ沈んだり反ったりすると
体に負担がかかります。
朝起きた時に、体に痛みがあったら
寝姿勢が間違っている可能性があります。






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理想の敷きふとんで、悩み解消


人間の体は、横たわるとお尻が重く足や頭が軽いので、
平らな上に寝ると自然なS字になりません。
自然な寝姿勢で眠ることができれば、
体のすみずみまでリラックスできます。
そこで開発されたのが、「整圧敷きふとん」
体の一部に圧力がかからないようにし、
体の各部を均等に支えます。





横向き寝のススメ


東洋医学で古くから伝わる体に負担がかからないのは、
「横向き寝」だと言われています。
内蔵の重さを考えられており、睡眠時無呼吸症候群の方にも楽な姿勢です。
整圧敷きふとんは、横向き寝の方でも仰向け寝の方でも
体の各部を均等に支え、血行を妨げることもありません。
是非一度、当店にてお試しください。





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当店人気No.1 整圧敷きふとん


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